噂の美人バイオリニストたちを徹底公開!

テレビやインターネットなどでよく見るバイオリニストの女性は、みなさんとってもキレイで美人な方が多いですね!バイオリンを弾いているだけでも素敵なのに、さらに美人だなんて、ちょっとうらやましくなってしまいます。

一生懸命に音楽に打ち込んでいるからこそ、その姿もさらにキレイに見えるのかも?!

そんなちまたで噂の美人バイオリニストのみなさんをご紹介します!

 

若手美人バイオリニストたち

日本で若手バイオリニストとして話題の方たちです。アーティストのサポートメンバーや歌番組のプレイヤーとしても目にすることが多いですね!

 

岡部磨知(おかべまち)さん

1984年生まれ、茨城県出身。桐朋女子高等学校音楽科卒業、桐朋学園大学卒業、同大学研究科修了。

3歳よりバイオリンを始め、在学中よりバイオリン演奏やモデルとして注目を集めます。DragonAsh,hitomi,soundhorizon、AAA、西野カナ、河村隆一、熊木杏里、他などのサポートメンバーをつとめ、ソリスト、アレンジャーとしても活躍されています。ソロオリジナルアルバムも3枚発表している注目の美人バイオリニストです。

『人生のメリーゴーランド』弾いてみた【岡部磨知】Violin Cover

ご自身で撮影された動画のようですが、お人形のようにきれいな方ですね!

 

末延麻裕子(すえのぶまゆこ)さん

山口県出身。桐朋学園大学卒業。4歳からバイオリンを始める。

多くのミュージシャンのサポートメンバーとして注目を集めています。演奏の場はクラシックに限らずポップスや演歌などジャンルを問わずに活躍されています。またクラシックをポップスにアレンジして、少しでも多くの若い世代に聞いてもらえるよう活動されているそうです。

 

スタイリッシュなモデルさんのようなスタイルで、演奏するバイオリンも情熱的!挑戦的な音色が素敵ですね。

ヴァイオリニスト末延麻裕子「ブエノスアイレスの春」/Violinist Mayuko Suenobu「Primavera Porteña」

澄んだ透明な音色が、情熱的な曲にお似合いです。

 

花井悠希(はないゆき)さん

1988年生まれ、三重県出身。東京音楽大学卒業。

クラシック音楽を勉強しつつ、ポピュラーミュージックの世界でも独特の世界観を表現し大きな注目を集めるバイオリニスト。1966カルテットでのビートルズ、クイーンや、マイケルジャクソンの楽曲を演奏したことでも話題になりました。

テレビ番組にも出演し、歌番組でのサポート演奏など華やかな演奏スタイルもとても目をひく美人バイオリニストです。

Thriller(スリラー) / 1966カルテット

見た目とうらはらに、かなり硬派でかっこいい演奏です。花井さんだけではなく、このカルテットのみなさんもとても美人な方ばかりですね!